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社団関係者の論文掲載NEWS(2025年3月)

2025年4月25日
読了時間: 1分

樋山リサーチフェローの論文が、精神科治療学に掲載されました。

認知症のある人の経済的な権利を擁護するために

認知症治療学 40(3):241-246. 2025



 
 
 

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BRIDGE「金融包摂」研究開発テーマに採択されました

2026年9月1日、「研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)」の施策「認知機能が低下しても生涯にわたって自立的な経済活動ができる包摂的な地域社会及び 社会経済システム構築」において、当機構理事長の成本迅(京都府立医科大学大学院医学研究科 精神機能病態学教授)を研究開発責任者とする研究開発テーマ「金融取引能力証明ツールの実装・標準化及び金融機関横断パスポートの開発・実証」

 
 
 
社団関係者の原稿掲載NEWS(2026年7月)

当社団成本理事長の「軽度認知障害(MCI)の高齢者の消費者被害防止に向けてー認知機能の段階に応じた支援と地域連携の重要性ー」と題した原稿が、公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会が編集している『NACSnews(No.302026夏)【特集】高齢者の消費者被害防止』に掲載されました。

 
 
 

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