top of page

社団関係者による講演会・研修会の実施報告

  • 2021年9月27日
  • 読了時間: 1分

 社団理事の上林里佳氏が行われている講演・研修活動をご紹介いたします。

紙面都合上ここ1年間の主だったものをご紹介させていただきますが、これ以前にも三井住友信託銀行、三井住友銀行、野村證券、京都銀行、百五銀行、京都信用金庫、全国地方銀行協会(頭取向け)にて高齢者、認知症対応の実践的研修、21世紀金融行動原則へも2回参加登壇歴もあります。

 後段にあります各回テーマ資料のうち初めの2つにつきましては資料公表されていますのでURLを添付しております是非ご覧ください。


 上林理事は、社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・介護支援専門員・証券外務員等の公的資格をお持ちで、高齢者関係だけではなく、金融機関の方々のお気持ちの分かる

社会福祉の専門家として活動、広範な領域をカバーする講演が支持を得ています。



日経国際会議資料




愛知県研修資料

































 
 
 

最新記事

すべて表示
社団関係者の原稿掲載NEWS(2026年7月)

当社団成本理事長の「軽度認知障害(MCI)の高齢者の消費者被害防止に向けてー認知機能の段階に応じた支援と地域連携の重要性ー」と題した原稿が、公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会が編集している『NACSnews(No.302026夏)【特集】高齢者の消費者被害防止』に掲載されました。

 
 
 
遺言能力スクリーニング検査に関する    論文が掲載されました

当社団が実施している「遺言能力スクリーニング検査(TCAST)」について、開発過程 および信頼性・妥当性を検証した論文が、学術誌 Psychogeriatrics に掲載されました。  本検査は、遺言場面に関する理解、金銭概念、法律用語の理解などを確認し、遺言者 ご本人に残されている力と支援が必要な点を把握するためのスクリーニングツールです。  今回の研究では、認知症のある高齢者と認知機能が保たれ

 
 
 

コメント


bottom of page